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東北映像フェスティバル2021「映像コンテスト」

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■ 2021/04/30 「映像コンテスト」只今審査中!!

たくさんのご応募ありがとうございました 結果発表までもう少しお待ちください

【主催】 一般社団法人東北映像製作社協会
【共催】 東北情報通信懇談会
【後援】 総務省東北総合通信局 経済産業省東北経済産業局 情報通信月間推進協議会 株式会社映像新聞社
【表彰】 6月4日(時間未定)web表彰式
■ 東北映像フェスティバル映像コンテスト2021 各部門各賞
1. 番組部門 ———————————- 東北総合通信局 局長賞 (Cトロフィー大 賞状)
                      優秀賞 数作品 (賞状)
2. 地域振興コンテンツ部門 —— 東北経済産業局 局長賞 (Cトロフィー大 賞状)
                      優秀賞 数作品 (賞状)
3. CM・PRキャンペーン部門 —- 大賞  (Cトロフィー大 賞状)
                      優秀賞 数作品 (賞状)
4. 学生部門 ———————————- 大賞  (Cトロフィー大 賞状)
                      優秀賞 数作品 (賞状)
各部門適時 ———————————- 特別賞 数作品 (賞状)

【審査員】
■ 菊地 昭典
1947年生まれ。仙台市出身。新藤兼人監督に師事。映画、テレビなどのドラマ、ドキュメンタリーの脚本を数多く手がけており、文化庁芸術作品賞、文部大臣賞、郵政大臣賞、ATP賞などの受賞作品も多い。障害のある人もない人も一緒に演奏し音楽の力で「心のバリアフリー」を目指す「とっておきの音楽祭」のドキュメンタリー映画『オハイエ!』『オハイエ!2』の監督、脚本を手がけている。著書では岩波書店、講談社、角川書店などで小説、ノンフィクションを上梓。日本シナリオ作家協会会員。
■ 佐藤 高博
1958年生まれ。宮城県大河原町出身。1980年よりフリーランスの助監督として、にっかつ(日活)、東映、東宝、各撮影所、近代映画協会など映画・テレビ制作プロダクションにて活動。約8年間の助監督経験を経て1988年監督昇進。テレビドラマ、ドキュメンタリー、CM、官庁・企業向けVPを手がけ現在に至る。日本映画監督協会会員。
■ 涌井 えり子
1964年フィリピンマニラ市生まれ仙台市育ち 1987年(株)宮城テレビ放送入社アナウンサーとして活躍。1994年(株)宮城テレビ放送退社後フリーへ転身、キー局番組リポーター、イベント・コンサートなどで司会として多くに出演。現在は杜の都信用金庫 員外監事。
■ 安藤 歩美
1987年千葉県生まれ。東京大学公共政策大学院修了後、新聞記者として宮城県に赴任し、被災地域の取材等を担当。独立後2016年に東北の住民みんなでつくるニュースサイト「TOHOKU360」を立ち上げ、代表・編集長。毎週木曜日にNHKラジオ第一「ゴジだっちゃ!」とNHK仙台「てれまさむね」に出演中。

 

■ 2021/02/04 映像作品の募集を開始いたします!

映像コンテスト 一般部門】実施要項

◆趣旨

地域で制作された優れた映像作品を選奨し、映像制作者のスキルと資質の向上をはかるための研鑽の場とすることで地域映像産業の振興に寄与する。

◆募集要領

1. 応募資格は、東北在住の制作者(個人・団体・プロ・アマ不問)とする。

2. 応募対象は 2020年1月1日~2021年3月31日)の完成作品とする。

3. 応募方法は、応募用紙に必要事項を記入し、完成作品(一作品毎)をDVD2枚に複製して、分野タイトル・応募者を記入のうえ事務局に提出する。一応募者(団体)、一部門・一作品とする。

4. 応募締め切りは、2021年3月31日(水曜日)必着とする。

5. 応募作品の返却はしない。

◆募集分野(3部門)学生部門はこちら

1. 番組部門
 作品ジャンルは問わず、地上波・BS・CATV・インターネットなどで放送されたもの。

2. CM・PRキャンペーン部門
 CMコンテンツは、15秒/30秒コマーシャル映像。
 PRキャンペーンコンテンツは、デジタルサイネージをはじめ、WEB等を含むPR・キャンペーン広告や、行政・企業・団体のPR映像コンテンツでセールスにつながっている、3分程度の映像コンテンツとする。

3. 地域振興コンテンツ部門
 地域の経済活性化や人材育成、地域文化の継承など地域一体でとなって地域振興に深く係わっていること。企業として地域に根差した企業の歴史・技術、ヒット商品開発の取り組み。また、インバウンド、アウトバウンドコンテンツ制作に地域として取り組んでる作品。

◆参加資格

1. 基本、制作者からの応募であること。
2. 国内の作品であらゆる著作をクリアしてあること。
 *地域振興コンテンツ部門では、東北の自治体などクライアントからの応募も可、(制作者の承諾と名前記載)但し限りなく、企画制作にその地域の人達がかかわり、地域が盛り上がっている事。

◆応募規定[作品尺]

・番組部門・・・・・・・・・・・・・・・・・・・90分以内(90分以上の作品は再編の上応募)
・CM・PRキャンペーン部門・・・・・・CMは30秒以内 PRキャンペーンは3分以内
・地域振興コンテンツ部門・・・・・・30分以内

 ・応募作品のフォーマットはWMV・mp4データでDVD・BD2枚いずれかで納入。
 ・ただし、4KデータについてはHDデータにダウンコンしての納入。
 ・また、受賞作品について上映用としてダイジェスト編集する場合もあることを了承。
 ・東北映協HP視聴サイトへのアップロードの可否を必ず記載すること。

◆審査(非公開)

「映像コンテスト」実行委員会が委嘱する審査員が行う。

◆審査基準

「番組部門」「CM・PRキャンペーン部門」2部門
1)訴求性:人の興味をひきつける説得力、感動
2)企画力:企画の背景や意図が明確
3)演出力:素材選び、構成、ナレーションなどの工夫
4)技術力:カメラワーク、音取り、音効などの工夫
5)独創性:制作者としての独自性、アイデア・創造力
6)地域性:地域での貢献度

「地域振興コンテンツ部門」
1)企画力:企画の背景や意図が明確、新規性・集客力
2)演出力:全体の構成、映像コンテンツを活かした工夫
3)技術力:カメラワーク・音取り・音効などの工夫
4)発信力:地域内外への発信、メディア媒体を利用し幅広く発信
5)地域連携:地域企業や住民との連携
6)経済効果:地域振興への貢献・経済活性化に寄与
7)波及効果:二次・三次の経済波及
8)継続性:事業の継続性
9)地域性:地域の文化・産業・伝統・風土・食などの要素
10)人材育成:地域クリエイター、プロデューサー、ディレクターの育成

◆賞

【番組部門】優秀賞数点/優秀賞の中から大賞1点
【CM・PRキャンペーン部門】優秀賞数点/優秀賞の中から大賞1点
【地域振興コンテンツ部門】優秀賞数点/優秀賞の中から大賞1点
※各部門、特別賞を設ける場合もある。

各部門の優秀賞作品は、東北映像フェスティバル2021 映像コンテストにおいて表彰され、大賞には賞状・クリスタル盾を贈呈(優秀賞は賞状)。
さらに、一般社団法人全国地域映像団体協議会(全映協)が主催する「全映協フォーラム・全映協グランプリ2021」に推薦され、全映協グランプリの最優秀作品には、総務大臣賞【番組部門】、経済産業大臣賞【地域振興コンテンツ部門】などが贈呈される予定。

◆賞の発表

コロナウィルス感染拡大防止から、今回は東北映協公式HP上にて発表(6月4日予定)。

◆応募作品の公表

応募作品が既に動画投稿サイト等で閲覧できるようであれば、リンクURLご記載ください。また、確認承諾の後、公的インバウンド観光検索サイト等、関係団体検索サイトへ2次利用の相談をさせていただく場合があります。

◆作品送付先

一般社団法人東北映像製作社協会「映像コンテスト」事務局
〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2-10-23 仙台いちょう坂ハルヤマビル8F
株式会社クリエイティヴスタッフ内 及川芳幸 まで
*「映像コンテスト応募作品在中」と明記する。

◆問合せ先

一般社団法人東北映像製作社協会 映像コンテスト事務局 及川 芳幸
e-mail: office@tohoku-eikyo.or.jp TEL: 022-221-5281 FAX: 022-221-5329


映像コンテスト 学生部門】実施要項

◆趣旨

映像業界を目指す学生の優れた映像作品を顕彰し、もって地域映像産業の未来に寄与する。

◆募集要領

1. 応募資格
 ・東北在住の学生(高校、専門学校、大学、大学院)
 ・2021年6月4日コンテスト表彰当日、在学が望ましい。

2. 応募作品は、2020年1月1日~2021年3月31日の完成作品とする。

3. 応募方法は、応募用紙に必要事項を記入し、完成作品(一作品ごと)をDVD2枚に複製、タイトル、応募者を記入して事務局に提出する。

4. 応募締め切りは、2021年3月31日(水曜日)必着とする。

5. 応募作品の返却はしない。

◆募集分野

・ジャンルは問わない。
  短編映画・ドキュメンタリー・アニメ・CG・PRコンテンツ・学校放送活動等

◆参加資格

・高校生、専門学校、大学、大学院の学生であること。

◆応募規定[作品尺]

・15分以内を基本とする。(理由があれば可)

 *応募作品のフォーマットはWMV・mp4データでDVD・BD2枚いずれかで納入。
 ただし、4KデータについてはHDデータにダウンコンしての納入。
 また、受賞作品について上映用としてダイジェスト編集する場合もある。

◆審査(非公開)

・映像コンテスト実行委員会が選出する審査員が行う。

◆審査基準

1)訴求性:人の興味をひきつける説得性・感動
2)企画力:企画の背景や意図が明確である
3)演出力:素材選び、構成、ナレーションなど演出面の工夫
4)技術力:カメラワーク、音取り、音効など技術面の工夫
5)独創性:制作者としての独自性、アイデア・創造力
6)地域性:伝統、文化、風土、産業、等 地域らしさ

◆賞

【学生部門】優秀賞数点/優秀賞の中から大賞1点

優秀賞作品は、東北映像フェスティバル2021 映像コンテスト(6月4日 仙台市)において上映され、大賞には賞状・クリスタル盾を贈呈(優秀賞は賞状)。
さらに、一般社団法人全国地域映像団体協議会(全映協)が主催する「全映協フォーラム・全映協グランプリ2021」に推薦され、全映協グランプリ学生部門の最優秀作品には文部科学大臣賞が贈呈される予定。

◆賞の発表

コロナウィルス感染拡大防止から、今回は東北映協公式HP上にて発表(6月4日予定)。

◆応募作品の公表

応募作品が既に動画投稿サイト等で閲覧できるようであれば、リンクURLご記載ください。また、確認承諾の後、公的インバウンド観光検索サイト等、関係団体検索サイトへ2次利用の相談をさせていただく場合があります。

◆作品送付先

一般社団法人東北映像製作社協会「映像コンテスト」事務局
〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2-10-23 仙台いちょう坂ハルヤマビル8F
株式会社クリエイティヴスタッフ内 及川芳幸 まで
*「映像コンテスト応募作品在中」と明記する。

◆問合せ先

一般社団法人東北映像製作社協会 映像コンテスト事務局 及川 芳幸
e-mail: office@tohoku-eikyo.or.jp TEL: 022-221-5281 FAX: 022-221-5329


※ 応募用紙は、以下よりダウンロードして下さい。

【応募用紙(一般)PDFファイル】
【応募用紙(学生)PDFファイル】

 

■ 2021/02/02 東北映像フェスティバル2021「映像コンテスト」のリーフレットを掲載します

 

(一社)東北映協 事務局

〒980-0014
仙台市青葉区本町2-10-23
仙台いちょう坂ハルヤマビル8F
株式会社
クリエイティヴスタッフ内
TEL:022-221-5281
FAX:022-221-5329
office@tohoku-eikyo.or.jp

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