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東北映像フェア2016 新着情報

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● 2016/6/15「東北映像機器フェスティバル2016・東北映像フェア2016」の動画を掲載します。

 

● 2016/6/8 「東北映像機器フェスティバル2016・東北映像フェア2016」は
終了いたしました。多くの方々のご来場ありがとうございました。

来場者集計を掲載いたします。

来場者集計(PDF)

 

● 2016/05/24 「東北映像フェア2016」受賞作品が決定いたしました。


【 番組部門 】

 大賞
   作品 「飛島移住ものがたり」
   制作 株式会社 プライド・トゥ

 優秀賞
   作品 「暗号CHICAGO ~秋田・土崎空襲の真実をアメリカ証言から探る~」
   制作 秋田テレビ株式会社

【 地域振興コンテンツ部門 】

 大賞
   作品 「金ケ崎町消防団 PR動画」
   制作 株式会社 フロムいわて

 優秀賞
   作品 「『しばたっていいな。』ダイジェストバージョン」
   制作 株式会社 アックスウィン

【 CM・キャンペー部門 】

 大賞
   作品 「人生のスペシャリスト」篇
   制作 有限会社 サウンドクリエイト

 優秀賞
   作品 「ますこ醤油漬け」篇
   制作 株式会社 アックスウィン

【 学生部門 】

 大賞
   作品 中山町「癒し、足りてる?」篇
   制作 東北芸術工科大学 映像学科・寒河江高校 放送部

 優秀賞
   作品 「MESSAGES」
   制作 岩手大学 教育学部芸術文化課程 美術・デザインコース 加藤麻衣

 

※尚、デジタルコンテンツ部門の受賞該当作品はございません。


 たくさんの応募ありがとうございました。

 

● 2016/05/06 「東北映像フェア2016」案内状が出来ました。

 東北映像フェア2016案内状 (PDF)


● 2016/02/19 「東北映像フェア2016」映像作品募集について

 東北映像フェア2016 パンフレット (PDF)


東北映像フェア2016第4回 東北映像フェア 2016 開催要領 [一般・学生]

【 映像コンテスト 一般 】実施要領


◆ 趣 旨

地域で活躍、制作された、優れた映像作品を選奨し、もって地域映像産業の振興に寄与するように、映像制作者のスキルと資質の向上をはかるための研鑽の場とする。

◆ 募集要領

1. 応募資格は、東北在住の制作者(個人・団体・プロ・アマ不問)とする。

2. 応募対象は、平成27年度(2015年4月1日~2016年3月31日)の完成作品とする。

3. 応募方法は、応募用紙に必要事項を記入し、完成作品(一作品毎)をDVD 5枚に複製して、分野・タイトル・ 応募者を記入のうえ事務局に提出する。一応募者(団体)、一部門・一作品とする。

4. 応募締め切りは、2016年4月8日(金曜日)必着とする。

5. 応募作品の返却はしない。

◆ 募集分野(4部門)

1. 番組部門 (放送、短編)
2. CM・キャンヘペーン部門
3. デジタルコンテンツ部門 (CG、アニメ)
4. 地域振興コンテンツ部門
*地域と一体になって制作された、地域振興や地域産業の活性化に寄与・貢献した映像コンテンツ。(パンフ等資料があれば添える)

[例] 独創的な Web 展開をしている・新ビジネス的動画配信している・地域の○○を撮り続けて地域振興に役立っている等。表現方法や制作技術ではなく、売上に寄与するとか産業に貢献する仕掛けのある映像コンテンツ etc

◆ 参加資格

1. 制作者からの応募であること。
2. 国内の作品であること。

◆ 応募規定 [作品尺]

・番組部門 (放送、短編)・・・・・・・・・・・放送 90 分、VP 短編 30 分以内
・CM・キャンペーン部門・・・・・・・・・・1分以内
・デジタルコンテンツ部門・・・・・・・・・・30 分以内
・地域振興コンテンツ部門・・・・・・・・・・60 分以内

* 審査の都合上、DVD( 一作品、各5枚 )で応募する。
ただし、デジタルコンテンツ部門はCD-R又はDVD(一作品、各5枚)とし、別途応募用紙に必要事項を明記の上応募とする。

◆ 審査 (非公開)

東北映像フェア実行委員会が選出する審査員が行う。

◆ 審査基準

1)訴求性:人の興味をひきつける説得性・感動。
2)企画力:企画の背景や意図が明確である。
3)演出力:素材選び、構成、ナレーションなど演出面の工夫。
4)技術力:カメラワーク、音採り、音効など技術面の工夫。
5)独創性:制作者としての独自性、アイデア・創造力。
6)地域性:地域での貢献度。

◆ 賞

【 番組部門(放送、短編) 】 大賞:1点
【 CM・キャンペーン部門 】 大賞:1点
【 デジタルコンテンツ部門 】 大賞:1点
【 地域振興コンテンツ部門 】 大賞:1点

各部門の大賞作品は、東北映像フェアと同時開催される東北映像機器フェスティバル2016 (6 月 2・3日 仙台市) において上映され、制作者にはクリスタルトロフィを贈呈。
さらに、一般社団法人全国地域映像団体協議会(全映協)が 主催する「全映協フォーラム・全映協グランプリ2016」に出品ことができます。
全映協グランプリの最優秀作品には、 総務大臣賞【番組部門】、経済産業大臣賞【地域振興コンテンツ部門】などを贈呈予定。

◆ 賞の発表

・各賞の発表

各部門の大賞は事前通知。
6月開催の『東北映像フェア・東北映像機器フェスティバル 2016』(仙台市)において受賞者の作品を上映、制作意図等を発表し、授賞式を行う。但し会場までの交通費等の経費は各自負担とする。

◆ 作品送付先

一般社団法人東北映像製作社協会 東北映像フェア2016 事務局
〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2-12-2 エイ・エム本町ビル
 株式会社クリエイティヴスタッフ内
*「東北映像フェア応募作品在中」と明記する。

◆ 問合せ先

一般社団法人東北映像製作社協会 東北映像フェア2016 事務局 及川 芳幸
e-mail :office@tohoku-eikyo.or.jp  TEL:022-221-5281  FAX:022-221-5329


【 映像コンテスト 学生 】実施要領

◆ 趣 旨

映像業界を目指す学生の皆様の優れた映像作品を顕彰し、もって地域映像産業の未来に寄与する。

◆ 募集要領

1. 応募資格
  ・東北在住の高校生・大学生(高校、大学、大学院、専門学校)

2. 応募作品は、2016 年 4 月 8日までに制作した作品。

3. 応募方法は、応募用紙に必要事項を記入し、完成作品(一作品ごと)をDVD 5 枚に複製、タイトル・応募者を記入して事務局に提出する。

4. 応募締め切りは、2016年4月8日(金曜日)必着とする。

5. 応募作品の返却はしない。

◆ 募集分野 (1部門)

・学生部門 (ジャンルは問わない)
 短編映画・ ドキュメンタリー・ CM・ アニメ・CG・デジタルコンテンツ・学校放送活動等

◆ 参加資格

・高校生、大学、大学院、専門学校の学生であること。

◆ 応募規定 [作品尺]

・15 分以内を基本とする。(理由があれば可)

◆ 審査 (非公開)

東北映像フェア実行委員会が選出する審査員が行う。

◆ 審査基準

1)訴求性:人の興味をひきつける説得性・感動
2)企画力:企画の背景や意図が明確である。
3)演出力:素材選び、構成、ナレーションなど演出面の工夫
4)技術力:カメラワーク、音採り、音効など技術面の工夫
5)独創性:制作者としての独自性、アイデア・創造力
6)地域性:伝統、文化、風土、産業、等 地域らしさ

◆ 賞

【 学生部門 】  大賞:1点

上記審査基準を基に、審査員の協議によって、優秀賞数作品を選定し、評価が上位者を大賞作品 として表彰。また、東北映像フェアと同時開催される東北映像機器フェスティバル2016(6月2・3日 仙台市)において上映され、制作者にはクリスタルトロフィを贈呈。
さらに、一般社団法人全国地域映像団体 協議会(全映協)が主催する「全映協フォーラム・全映協グランプリ2016」に出品することができる。
全映協グランプリ学生部門の最優秀作品には、文部科学大臣賞を贈呈予定。

◆ 賞の発表

・大賞は事前に通知。

6月開催の『東北映像フェア・東北映像機器フェスティバル2016』(仙台市)において受賞者の作品 上映、制作意図等を発表し、授賞式を行う。但し、会場までの交通費等の経費は各自負担とする。

◆ 作品送付先

一般社団法人東北映像製作社協会 東北映像フェア2016 事務局
〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2-12-2 エイ・エム本町ビル
 株式会社クリエイティヴスタッフ内
*「東北映像フェア応募作品在中」と明記する。

◆ 問合せ先

一般社団法人東北映像製作社協会 東北映像フェア2016 事務局 及川 芳幸
e-mail:office@tohoku-eikyo.or.jp  TEL:022-221-5281  FAX:022-221-5329


※ 応募用紙は、以下よりダウンロードして下さい。

【 応募用紙(一般)wordファイル 】
【 応募用紙(学生)wordファイル 】
【 開催要領 PDFファイル 】



● 2015/12/10 第4回映像コンテスト「東北映像フェア2016」開催のご案内

開催のご案内

一般社団法人 東北映像製作社協会
東北映像フェア 2016 実行委員会


一般社団法人 東北映像製作社協会は、第4回となる映像コンテスト「東北映像フェア2016」を開催いたします。
2015年6月に東北地域で活躍されている映像製作者の皆様から作品を募集し、第3回映像コンテスト「東北映像フェア2015」を開催致しました。 第3回目にも関わらず、放送局系列のプロダクション様や独立系プロダクション様、また、ケーブルテレビ会社様、更には各種大学や専門学校の皆様から、多くの情熱あふれる作品の応募を頂きました。審査の結果、番組・学生・地域振興コンテンツの3部門の大賞・優秀賞を選定致しましが、応募頂いた作品はすべてが力作揃いで僅差に近い点数の為、審査に予想外の時間が掛かったのも事実でした。

また、東北映像フェア大賞作品は、一般社団法人 全国地域映像団体協議会が主催する「全映協グランプリ2015」に応募し、その中から(株)アドックス様が「地域振興コンテンツの部」で優秀賞を受賞され全映協グランプリ関係者からも、東北映像フェアのレベルの高さに注目されております。

東北映像フェアは、東北地域の映像製作社のみならず、映像制作に携わっている方々、 これから映像制作を目指そうとする若い方々にも、お互いに切磋琢磨する交流の場となり、ひいては映像コンテンツ産業の成長に資する場となることを目的としております。
また、当協会主催の「東北映像機器フェスティバル」との連携を深めながら、映像フェア 運営の充実に努めていく所存でございます。

つきましては、開催の趣旨をご理解頂き、是非とも多くの作品のご応募を頂きます様、お願い申し上げます。

【東北映像フェア 2016 のお問い合せ先】
  東北映像フェア 2016 実行委員会
  事務局:及川 芳幸 (株式会社 クリエイティヴスタッフ)
  電話:022-221-5281 Fax:022-221-5329
  E-mail:office@tohoku-eikyo.or.jp



● 2015/12/1 「東北映像フェア2016」が今年も東北映像機器フェスティバルと同時開催いたします。

会場も同じく仙台国際センター展示棟。皆様の応募作品お待ちしております。

(一社)東北映協 事務局

 〒980-0014
 仙台市青葉区本町2-12-2
 株式会社
 クリエイティヴスタッフ内
 TEL:022-221-5281
 FAX:022-221-5329
 office@tohoku-eikyo.or.jp

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