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東北映像フェア2014 新着情報

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● 2014/6/16「東北映像機器フェスティバル2014・東北映像フェア2014」の動画を掲載します。

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● 2014/05/14 「東北映像フェア2014」受賞作品が決定いたしました。

【 番組部門 】

  大賞 
   作品 離島ナース 〜医師のいない厳冬を守る〜
   制作 株式会社 プライド・トゥ(山形県山形市)

  優秀賞
   作品 たっこたい
   制作 株式会社一関ケーブルネットワーク(岩手県一関市)


【 地域振興コンテンツ部門 】

  大賞
   作品 八乙女伝説
   制作 有限会社システムボックス(山形県鶴岡市)

  優秀賞
   作品 これ全部なとり
   制作 尚絅学院大学総合人間科学部 大野ゼミ(宮城県名取市)


【 学生部門 】

  大賞
   作品 3色忍者 〜巻物を取り戻すでござる!〜
   制作 成瀬真実 岩手大学教育学部芸術文化課程(岩手県盛岡市)

  優秀賞
   作品 あくま
   制作 小関祐哉 東北工業大学工学部(宮城県仙台市)


 たくさんの応募ありがとうございました。

● 2014/05/07 「東北映像フェア2014」のパンフレットが出来ました。

  ここをクリックしてPDF形式のファイルでご覧いただけます。

● 2014/04/05 東北映像フェア2014(映像コンテスト)の作品応募は締め切りました。

  たくさんの応募ありがとうございました。審査の結果は後日掲載いたします。

● 2014/02/06 「東北映像フェア2014」映像作品募集について

 【 2014パンフレット(PDF)】

東北映像フェア2014東北映像フェア 2014(映像コンテスト)実施要領

◆ 趣 旨

地域で活躍、制作された、優れた映像作品を選奨し、もって地域映像産業の振興に寄与するように、 映像制作者のスキルと資質の向上をはかるための研鑽の場とする。

◆ 募集要領

1. 応募資格は、 東北在住の方(個人・団体・プロ・アマ不問)とする。

2. 応募対象は、平成25年度(平成25年4月1日~平成 26 年3月31日)の完成作品とする。
但し、学生部門については、平成26年度春以降の完成作品(締め切りまで)も可とする。

3. 応募方法は、応募用紙に必要事項を記入し、完成作品(一作品毎)をDVD5枚に複製して、分野 ・タイトル・応募者を記入して事務局に提出する。一応募者(団体)、一部門・一作品とする。

4. 応募締め切りは、2014 年 4 月 4 日(金曜日)必着とする。

5. 応募作品の返却はしない。

◆ 募集分野(5 部門)

1. 番組部門(放送、短編)
2. CM・キャンヘペーン部門
3. デジタルコンテンツ部門(CG、アニメ)
4. 学生部門 (高校の部、専門学校・短大・大学の部)
5. 地域振興コンテンツ部門
  *地域と一体になって制作された、地域振興や地域産業の活性化に寄与・貢献した映像コンテンツ。
   (パンフ等資料があれば添える)

  [例] 独創的な Web 展開をしている・新ビジネス的動画配信している・地域の○○を撮り続けて
  地域振興に 役立っている等。表現方法や制作技術ではなく、売上に寄与するとか産業に貢献する
  仕掛けのある 映像コンテンツ etc

◆ 参加資格

1. 国内の作品であること。
2. 学生部門は、別紙:(映像コンテスト学生部門) 参照

◆ 応募規定 [作品尺]

・番組部門(放送、短編)・・・・・・・・・・・・放送 90 分、VP 短編 30 分以内
・CM・キャンペーン部門・・・・・・・・・・・1 分以内
・デジタルコンテンツ部門・・・・・・・・・・・30 分以内
・学生部門・・・・・・・・・・・・・・・・・・15 分以内
・地域振興コンテンツ部門・・・・・・・・・・・60 分以内
  * 審査の都合上、DVD( 一作品、各 5 枚 )で応募する。
   ただし、デジタルコンテンツ部門はCD-R又はDVD(一作品、各 5 枚)とし、別途応募用紙に
   必要事項を明記の上応募とする。

◆ 審査 (非公開)

東北映像フェア実行委員会が選出する審査員が行う。

◆ 審査基準

1)訴求性:人の興味をひきつける説得性・感動
2)企画力:企画の背景や意図が明確である。
3)演出力:素材選び、構成、ナレーションなど演出面の工夫
4)技術力:カメラワーク、音採り、音効など技術面の工夫
5)独創性:制作者としての独自性、アイデア・創造力
6)地域性:地域での貢献度

各部門の大賞作品は、東北映像フェアと同時開催される東北映像機器フェスティバル
2014(6 月 4・5 日 仙台市) において上映され、制作者にはブロンズ像を贈呈。
さらに、一般社団法人全国地域映像団体協議会(全映協)が 主催する「全映協フォーラム・全映協グランプリ2014」に出品ことができます。
全映協グランプリの最優秀作品には、 総務大臣賞【番組部門】、経済産業大臣賞【地域振興コンテンツ部門】、文部科学大臣賞【学生部門】などを贈呈予 定。

◆ 賞の発表 ・各賞の発表

各部門の大賞は事前通知。
6 月開催の『東北映像フェア・東北映像機器フェスティバル 2014』(仙台市)において受賞者の作品を上映、
制作意図等を発表し、授賞式 を行う。但し会場までの交通費等の経費は各自負担とする。

◆ 作品送付先

一般社団法人東北映像製作社協会事務局
〒984-0015 宮城県仙台市若林区卸町2-5-4 株式会社システムズ内 *「東北映像フェア応募作品在中」と明記する。

◆ 問合せ先

一般社団法人東北映像製作社協会 事務局 島田俊道
e-mail :office@tohoku-eikyo.or.jp  TEL:022-238-0045  FAX:022-238-0375


第 2 回 東北映像フェア 2014 開催要領 [学生部門]


東北映像フェア 2014【映像コンテスト学生部門】実施要領

◆ 趣 旨

映像業界を目指す学生の皆様の優れた映像作品を顕彰し、もって地域映像産業の未来に寄与する。

◆ 募集要領

1. 応募資格 ・高校生の部(高校) ・大学生の部(大学、大学院、専門学校)
2. 応募作品は、平成 26 年 4 月 4 日までに制作した作品。
3. 応募方法は、応募用紙に必要事項を記入し、完成作品(一作品ごと)をDVD 5 枚に複製、
  タイトル・応募者を記入して事務局に提出する。
4. 応募締め切りは、2014 年 4 月 4 日(金曜日)必着とする。
5. 応募作品の返却はしない。

◆ 募集分野

・ジャンルは問わない。
短編映画・ ドキュメンタリー・ CM・ アニメ・CG・デジタルコンテンツ・学校放送活動等


◆ 参加資格

・高校の部 ・・・ 高校生であること。
・大学.大学院.専門学校の部 ・・・ 大学、大学院、専門学校の学生であること。

◆ 応募規定 [作品尺]

・15 分以内を基本とする。(理由があれば可)

◆ 審査(非公開)

東北映像フェア実行委員会が選出する審査員が行う。

◆ 審査基準

1)訴求性:人の興味をひきつける説得性・感動
2)企画力:企画の背景や意図が明確である。
3)演出力:素材選び、構成、ナレーションなど演出面の工夫
4)技術力:カメラワーク、音採り、音効など技術面の工夫
5)独創性:制作者としての独自性、アイデア・創造力
6)地域性:伝統、文化、風土、産業、等 地域らしさ

上記審査基準を基に、審査員の協議によって、「高校の部」「大学の部」合わせて優秀賞数作品を選定し、
評価が位者を大賞作品として表彰する。

◆ 賞の発表

・大賞は事前に通知。

6 月開催の『東北映像フェア・東北映像機器フェスティバル2014』(仙台市)において受賞者の作品 上映、
制作意図等を発表し、授賞式を行う。但し、会場までの交通費等の経費は各自負担とする。

◆ 作品送付先

一般社団法人 東北映像製作社協会事務局
〒984-0015 宮城県仙台市若林区卸町2-5-4 株式会社システムズ内
*「東北映像フェア応募作品在中」と明記する。

◆ 問合せ先

一般社団法人 東北映像製作社協会 事務局 島田俊道
e-mail:office@tohoku-eikyo.or.jp  TEL:022-238-0045  FAX:022-238-0375


※ 応募用紙は以下よりダウンロードして下さい。

【 応募用紙(一般部門)wordファイルダウンロード 】
【 応募用紙(学生部門)wordファイルダウンロード 】
【 開催要項 PDFファイルダウンロード 】



● 2013/01/15 東北地区における映像の祭典「東北映像フェア2014」を開催いたします。

一般社団法人東北映像製作社協会
東北映像フェア 2014 実行委員会


第二回映像コンテスト「東北映像フェア2014」開催のご案内


謹啓
 師走の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
 さて、一般社団法人 東北映像製作社協会は、本年6月に東北地域で活躍されている映像製作者の皆様から作品を募集し、第一回映像コンテスト「東北映像フェア 2013」を 開催致しました。
第一回目にも関わらず、放送局系列のプロダクション様や独立系プロダクション様、また、 ケーブルテレビ会社様、更には各種大学や専門学校の皆様から、多くの情熱あふれる作品の 応募を頂きました。審査の結果、番組・学生・地域振興コンテンツの3部門の大賞を選定致 しましたが、応募頂いた作品はすべてが力作揃いで僅差に近い点数の為、審査に予想外の時 間が掛かったのも事実でした。
 尚、一般社団法人 全国地域映像団体協議会が主催する「全映協グランプリ 2013」に 大賞を受賞した3作品を出品致しました。その結果、(株)めんこいエンタープライズ様の 「スーツを着たサムライ~新渡戸稲造「武士道」伝説~」が「放送の部」で優秀賞を受賞さ れました。また他の大賞作品もあと僅かで受賞に手が届くまでのポイントを獲得していたと のことで、当協会から出品した作品すべてが高い評価を得ており全映協グランプリ関係者か らも、東北映像フェアのレベルの高さに注目されております。

 東北映像フェアは、東北地域の映像製作社のみならず、映像制作に携わっている方々、 これから映像制作を目指そうとする若い方々にも、お互いに切磋琢磨する交流の場となり、 ひいては映像コンテンツ産業の成長に資する場となることを目的としております。
また、当協会主催の「東北映像機器フェスティバル」との連携を深めながら、映像フェア 運営の充実に努めていく所存でございます。
 つきましては、来年も第二回映像コンテスト「東北映像フェア 2014」の開催を決定致し ました。皆様には、開催の趣旨をご理解頂き、是非とも多くの作品のご応募を頂きます様、宜しくお願い申し上げます。

謹白

※ 作品募集の時期・詳細につきましては、2014年1月中旬に「東北映像フェア 2014」の作品募集の案内パンフレットを東北映協ホームページに開催致します。
東北映像製作社協会のホームページ  http://www.tohoku-eikyo.or.jp/

※【東北映像フェア 2014 のお問い合せ先】
  開催事務局 東北映像フェア 2014 実行委員会
  事務局 島田 俊道 (株式会社システムズ)
  電話 022-238-0045  Fax 022-238-0375  E-mail: office@tohoku-eikyo.or.jp

(一社)東北映協 事務局

 〒980-0014
 仙台市青葉区本町2-12-2
 株式会社
 クリエイティヴスタッフ内
 TEL:022-221-5281
 FAX:022-221-5329
 office@tohoku-eikyo.or.jp

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